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晩夏のつれづれ

by ミケ

#Diary

 さきほど久々に投稿したところで、また立て続けにポスト。興奮して(笑)、眠れないもので。

 この夏は猛暑続きで、エアコンのある家からほとんど出なかったが、そんな中でも、楽しい出会いやら出来事はいろいろあったことに気づく。

 たとえば、先の投稿にも書いたように、『宙のメサージュ+』は、そのときそのときで、私にも喜びをもたらしてくれること。(プライバシーに関わるのことなので、具体的には書かないけれど)。

 そこで出会ったすべての方は、私の中の一側面を見せてくれていると同時に、私もまた、相手の方の一側面を表現しているということ。

 だから、一切、人ごとなんかじゃないのである。

 ここしばらくは、英訳をしてくれることになったMさんとやりとりさせていただいていて……ええっと、才媛の弱みを握る楽しい時間…ふっふっふ。(というか、私が無理やり家に引っ張り込んでいるという…笑)

 もちろん朋百香さんとは、豪華版と廉価版のそれぞれの発売の件でもやり取りすることも増えて、どさくさで、仕事とは全く関係ない私個人のことを聞いていただいたり。

 仲良くなると、個人的なことをしゃべりまくる、なんだかテロみたいなワタクシ。

 まあ、そのおかげで、ちかごろは激しく決意→行動を促されているようで、なかなかサスペンスフルな毎日なのであーる。

 たとえば……

 

 お金のアテがないのに、必要性から買い物を先にして、あとからその分(だけ)の、お金が付いてくる…ちゅうようなささやかな奇跡体験。もう、ドキドキなわけです。

 富める人から見れば(笑)、屁ぇのようなレベルだけれど、今までとの、小さな「違い」を味わうことで、周囲の親しい方の、お金とは違う、まったく別件の事柄のサポートになっていたりなど、人と人(特に、その時々の親しい人)というのは、目に見えない次元で、癒し合い、支え合っているという不思議を見せられているように感じられるのでありまするね。

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